イキオイが大事(単話)
作品紹介文:普段はぎこちない挨拶を交わすくらいの近所に住む三木さん。ある日、玄関先でゴトッと音がしたので確認する…と三木さんが座り込んでいる。声をかけると上機嫌で、返事はするがかなりお酒臭い。しかたなく三木さんの部屋まで運んで帰ろうかと思ったが、ベッドに寝転がるスーツ姿がきつそうだと衣服を緩めると、大きなおっぱいがプルンと飛び出してきた。たまらず揉んだり乳首をいじったりしちゃったが起きないのでおっぱいに顔をうずめチクビを吸ったりとエスカレート。パンティも剥ぎ取ってアソコを左右に拡げて顔をうずめてクンニで濡らし、はち切れそうになった生ち●ぽをこっそり挿入しピストン開始…するとさすがに目を覚ました三木さん…だったがどうやら酔いすぎて夢だと思い込んでいる様子にピストン再開そのまま膣奥深くにザーメンを注ぎ込む!!
