国立少子化対策センター(単話)
作品紹介文:国立少子対策センターに結婚できない事を相談しに行ったらいつの間にかそこのセンター長とセックスしていた…。誰かの知られていないかひやひやして帰宅した後日、センターの副センター長からの有希ちゃんから呼び出され。センター長とのセックスを指摘されてしまう。しかし警察への通報と引き換えに私からの治療への研究協力を提案され選択肢は、無く新たな薬を飲まされてしまう。その薬はカラダの内側から性欲を増幅させるともので有希ちゃんも勃起したお●んちんに興奮してきて逆に誘ってきたこともあり何度も中出しセックスをしてしまう!!
