「クソババア、消えろ」と反抗してきた息子を母の蜜で分からせたら、一晩で従順なワンコになってしまい、社会人になっても私の子宮から離れてくれません!
作品紹介文:「クソババア、消えろ!」――反抗期を迎え、刺々しい言葉をぶつける息子・純一。けれど私を突き動かしたの…は哀しみではなく、獰猛な支配欲だった。乱暴な言葉を吐く唇を私の肉体で塞ぎ、母の蜜でその青臭い理性を徹底的に解体していく。一晩の交わりで従順な男へと変貌した息子は、夫の目を盗み、今も私の子宮を求め続けて――背徳と耽美に塗れた、母子だけの終わらない密月。 総字数 約17,000字(読了時間 約34分) 〈本文より抜粋〉 いつ頃からだろう。 我が家に、刺々しく重苦しい空気が漂い始めたのは。 「触んなよ、うっとうしいな!」 リビングで少し乱れた制服の襟元を直してあげようと手を伸ばしただけで、あの子――純一は、私の手を激しく振り払った。バチン、と乾いた音がリビングに響く。振り払われた私の手首には微かな痛みが残ったけれど、それ以上に私の胸を打ったのは、あの子の目の中に宿る青臭い苛立ちと、急速に男へと変わりつつある肉体の質量だった。 ほんの数年前までは、「お母さん、お母さん」と私のお裾にすがって甘えていた小さな男の子だったのに。 〇 舌先に広がった、大人の女の、熟した甘みと微かな酸味を含んだ至高の蜜の味。今まで知る由もなかった、女の肉体が放つ強烈な『味覚』の刺激が、あの子の脳内の理性を一瞬にして綺麗さっぱり吹き飛ばしてしまったのだ。 あの子の口から、拒絶の呻き声が消えた。 次の瞬間、あの子の目が、まるで飢えた肉食獣のように妖しく瞳孔を開き、自ら進んで私のお股へと舌を伸ばしてきたのだった。 『ジュルルッ……! じゅぽっ、ぐちゅ……ッ!』 「んふあぁぁっ……!?」 想像を遥かに超える、狂気的な勢いでのクンニ。理性を完全に吹き飛ばされたあの子は、もはや自分が誰を舐めているのかすら忘れてしまったかのように、私のお股の肉にむしゃぶりついた。 〇 「……母さん」 あの子の声は、震えていた。 さっきまで私に向かって『クソババア』『消えろ』と汚い暴言を投げつけていたあの子が、私の胸の上に涙を零しながら、消え入りそうな声で呟いたのだ。 「僕……さっきは……酷いこと言って……ごめんなさい……っ。クソババアなんて……消えろなんて……本当に、ごめんなさい……っ!」 思春期特有の、抑えきれない苛立ちから吐き出してしまった尖った暴言。その罪悪感が、母親の圧倒的な包容力と、自分を無条件に受け入れようとしてくれる温もりの前で、一気に決壊して涙となって溢れ出したのだ。あの子は、私を傷つけてしまったことを、心の底から悔いていた。

出張先で億単位のミスをしたら、完璧スーツの冷徹上司に深夜のスイートルームへ呼び出され、服を着たままの彼に全裸で狂わされることになりました
母を壊した父の家で、僕たちは溶け合う
村の流儀に従ってまったりと女たちを抱く 〜都会を捨てた男のエロすぎるスローライフ〜 第2幕:秘密の誓約
シンクロ・リンク 〜美魔女な母と息子の艶めく1週間〜
友人の母に捧げた初めて
息子に「家族でも裸はやめて」と泣きつかれたのでお詫びに奉仕したら、母娘揃ってアナルの快楽に堕ちて毎日のオモチャにされることになりました。
僕らがセックスするチャンス 〜隣の熟妻〜
官能幻覚の夢徴収 〜母親の温もりを売買する夜〜
反抗期の息子を男にする方法 第7幕:処女奪取編
補正下着を解く指先
母である私を忘れる夜
背徳の放課後レッスン〜母子相姦の甘い罠〜
調律される旋律 〜母の濃密な連弾〜
僕らがセックスするチャンス 〜年の離れた従妹〜
人妻すり替え繁殖計画〈二人称シリーズ〉
僕らがセックスするチャンス 〜仕事仲間の女性〜
ノルマ未達で即停電!? マンネリ夫婦の寝室に殴り込んできたドSな美貌の国家査定官に、お尻を叩かれ直接介入されて、妻も僕も絶頂発電の虜にされてしまった件。
実家救済のために名門九条家の「種」として売られた俺、全裸で洗浄・除毛され女主人たちに徹底検品&実地指導されるうちに家畜としての至上の幸福に目覚めてしまう。
精液奉仕納税 〜国家に捧げる僕の雫〜
クール系男装女に彼女寝取られたから、わからせてやった3
生意気ギャルをサキュバスにしてお仕置きしたった件Final
オタクの僕にも中出しさせてくれる優しいヤリマンビッチギャル3
桃色桔梗 壱
アンタの男もらうわよ
YANKEExYANKEE2
【クールな安藤先生4 寝取られ浮気アクメ発覚編】浮気相手のザーメンを自ら欲して求める、俺の知らないスミカ姉の姿…
コスプレ部裏活動日誌5
汚部屋で義兄の肉オナホに堕ちた巨乳人妻
なんだかんだ優しい黒ギャルヤンキーリューコちゃん
みだらな日常 7下2分の2
裏垢密会 総集編
ハニートラップ
陰キャ薬師のからだうり
悪堕ち艦○金剛改二【堕-オツ-】