かんな
作品紹介文:【爆乳女子バスケ部/かんな(1●歳)】 表向きは都内でも評判のスポーツ専門のマッサージ店。だが、実は…悪徳マッサージ師の経営する店だった。媚薬を飲ませ、通常のマッサージから言葉巧みに性感マッサージへ移行していき、最初は抵抗する学生女子アスリートも徐々に気持ち良さに抗うことができず感じだす。マッサージ中の行為は盗撮しており、それをネタにさらにマッサージはエスカレートしていく! 「先生、お願いします。」 「どうぞこちらおかけください」 「こんにちはお願いします!」 「はじめまして、宜しくお願いします。こちらのカウンセリングシートに記入お願いします。宜しければハーブティーをご用意させていただきますね」 「あ、はい。お願いします!」 別室にて媚薬ハーブティーを作り、かんなに出す整体師。 「ハーブティー美味しいです!」 「施術効果が上がるので飲んでください。今日の一番のご来院の目的は?」 「わたし…バスケやってるんですけど、最近フォームがおかしいっていうか、上手くいかない気がして。来週試合があるので、メンバーに迷惑かけたくなくて…」 「何とかお願いします!腕が重い感じがするんですよね…」 「もしかしたら上半身より骨盤のゆがみが関係してるかもしれませんね。まぁ全体的に見ていきましょう」 施術ルームに移動し、ストレッチで可動域を確認。 デリケートゾーンをゆっくり刺激され思わず声を漏らしてしまうかんな。 「…あっ…あん…先生…あっ…」 「だいぶほぐれてきましたね。下半身も重要なので、こちらも触らせていただきます。仰向けに寝てください」 股間まわりに指が伸びる。 「ああっ…んっ…」 思わず声が漏れる。 「大丈夫ですか?」 「あ…だ、大丈夫です」 「ここ、血流が滞っていますね。ここはどうですか?」 「あぁぁ…なんか…すごいです…」 「股関節を開きましょう。リラックスしてくださいね」 「ひぃぃっ……あぁっ、先生そこは…!」 「直接触ったほうが効果は絶大ですから。胸の部分を少し出しますね」 「えっ…みんなも、やられてるんですか?」 「大丈夫ですよ」 ──オイルを使ったマッサージ。 胸を激しく揉まれ、体はビクビクと跳ねる。 「だめですっ…恥ずかしいです…」 「もう欲しくなってるんじゃないですか? いいですよ、しゃぶってください」 「……はい……」 「自分から腰を振って、しゃぶっちゃって」 「おいひぃ…チンポ…おいひぃ…」 「チンポ欲しい…もっと欲しい…ダメ…腰が止まんない…どうしたらいいんですか……いっぐぅぅぅ……イクッ、イッちゃうよ!」






かんな
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かんな
かんな
かんな
かんな
みあ
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いつき
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あおい
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