かんなちゃん
作品紹介文:キミはほんとにカワイかったよ。 制服の襟はよれてなくて、髪も結び直したばかりで、目もまっすぐ俺を見て…た。 「お金、困ってて…」なんて、小さく震えた声が、あまりにも無垢で――正直、背徳感でゾクッとした。 だからこそ、壊したくなるwwwww 細い腰に手のひらを這わせると、処女の肌がこわばって、ぎゅっと唇を噛んでる。 身体は嘘をつけない。 塗って、押して、塗って、撫でて、じわじわ崩してくのがたまらない。 「やだ…こんなの知らない…っ」って涙声で言いながら、脚の力が抜けてく瞬間。 もうこの子は、俺の欲望の中から逃げられない。 俺の指で、声で、舌で、この制服ごと穢してやる。 「パンツを売ってもらうだけ」なんて嘘だよ。 これは‘狩り’。処女の、心ごと、汚していく大人のお遊び。






かんなちゃん
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かんなちゃん 3
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